最初の処理日の集計が完了するまではホームに使い始めの設定画面が表示されます
順番に設定を行ってください
サロンの定休日や休業日、祝日をどのように扱うかの設定をします
定休日 以外で 休業日 とする日や定休日でも営業日とする日を設定します。複数日の設定可能です
「臨時 休業日・営業日」タブを押下します
「休業日を追加する」ボタンを押下します
対象日及び営業とするか、休業とするかを設定します
「登録する」ボタンを押下します
処理日(伝票などを作成する際に利用される基準日)の設定をします
現在処理日については後から変更ができませんのでご注意ください
「③処理日の設定」を押下します
自動的に処理日を進める時刻を入力します
日によって処理日を進める日時を変更したい場合は「処理日切替スケジュールを設定する」ボタンを押下します
「設定を保存する」ボタンを押下します
当サービスの基本となる設定をします
店舗で取り扱う部門やシステムカテゴリーを設定します
ここで選択したシステムカテゴリーが、精算項目登録時の技術店販登録画面にて表示されるようになります
「システムカテゴリー」タブを押下します
取り扱う部門を選択します。選択した部門に応じたシステムカテゴリーが表示されます
取り扱うシステムカテゴリーを選択します。チェックのON/OFFをしたタイミングで保存されます
ここで選択したカテゴリーと同名の技術店販、精算項目、メニューが自動生成されます
店舗で取り扱う来店動機カテゴリを設定します
「来店動機カテゴリ」タブを押下します
取り扱う来店動機を選択します。チェックのON/OFFをしたタイミングで保存されます
店舗で取り扱う精算項目を登録します
精算項目はレジ精算にて利用します
精算項目についてはブランド階層で作成する事により、後に店舗が増えた場合に適用が容易になります
ブランド階層での作成方法についてはブランド管理者権限でログインし、マスタメンテナンスから作成が可能です
「⑤精算項目」を選択します
新規作成ボタンを押下します
精算項目と紐づける技術店販を設定します
A.精算項目に紐づけたい技術店販を検索し、存在していれば追加します
B.精算項目に紐づけたい技術店販が存在していなければ「新規作成」ボタンを押下して新規作成します
ブランドで取り扱う技術店販を登録します
作成したい技術店販を台帳から選択します
カテゴリーの設定をします
独自のバーコードを設定する場合は「バーコードを設定する」ボタンを押下し、バーコード値を入力します
「登録する」ボタンを押下します
技術店販に紐づける項目が他にもある場合は「+」ボタンを押下して技術店販画面に移動し、精算項目に紐づく技術店販を選択します
精算項目の情報を入力します
独自のバーコードを設定する場合は「バーコードを設定する」ボタンを押下してバーコードの値を入力します
精算項目の売価を入力します
「登録する」ボタンを押下します
店舗で取り扱うメニューやクーポンの設定をします
メニューやクーポンは予約時に利用します
メニュー・クーポンについてはブランド階層で作成する事により、後に店舗が増えた場合に適用が容易になります
ブランド階層での作成方法についてはブランド管理者権限でログインし、マスタメンテナンスから作成が可能です
「⑥メニュー」を押下します
A.メニューを追加する場合は「メニューを新規作成」ボタンを押下します
B.クーポンを追加する場合は「クーポンを新規作成」ボタンを押下します
精算項目を選択します
各種情報を入力します
「登録する」ボタンを押下します
精算項目を選択します
各種情報を入力します
「登録する」ボタンを押下します
店舗で取り扱う設備の設定をします
「⑦設備」を選択します
A.新規で設備を登録する場合は新規作成のボタンを押下します
B.登録済の設備を変更する場合は設備の「詳細」アイコンを押下します
店舗に所属するスタッフの設定をします
スタッフの新規作成についてはオーナー権限が必要となります
レジアカウントでログイン時は新規追加はできません
A.オーナーに紐づけたいスタッフを検索し、存在していれば追加します
B.オーナーに紐づけたいスタッフが存在していなければ「新規作成」ボタンを押下して新規作成します
紐づけたいスタッフが存在しない場合は新しくスタッフ情報を作成します
スタッフの基本情報を入力します
「登録する」ボタンを押下します
以下は予約管理を行う上で必要となる設定になります
見出しをクリックすると各画面のマニュアルに移動します
店舗の各曜日ごとの営業時間や予約上限数を設定します
スタッフのシフトで利用する勤務パターンを登録します
スタッフのシフトを設定します
登録した内容を元にスケジュールを自動作成します